PromotionUnit_プロデューサー
| 求人番号 | TTpu2404-4 |
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| 募集職種 | PromotionUnit_プロデューサー |
| 業務内容 | ■募集背景 事業拡大による増員となります ■仕事内容 当社は企業に対して、ブランディングや事業開発、またSNSマーケティングの戦略立案サポートから クライアントの継続的な売上・利益拡大に向けた企業活動を支えるソリューションを提供しています。 顧客は主にBtoCのナショナルクライアントや広告代理店を中心とし、 クライアントが持つ企業課題に対してオンライン/オフラインでの切り口で様々な提案をしています。 本ポジションでは、そういった企業の事業課題をヒアリングし、商品、サービス開発のプロセスに大きく関わりながら マーケティング活動を支援するための企画や提案を行う、ソリューション提案となります。 提案内容は幅広く、マーケティングリサーチやその分析結果からの広告施策のご提案など、 企業のマーケティングプロセスに沿ったコンサルティング業務です。 【具体的な業務内容】 ・新規商談 └クライアントや代理店に当社のできることを説明しながら要望を聞き、提案フェーズに引き上げる ・企画提案 └プランナーと協力しながら与件に対してプロモーションの提案を行う └提案の戦略や企画、見積り、KPIなどを作成する ・案件の進行 └受注した案件の進行の伴走をする(進行の実務はディレクターが中心) └請求管理を行う ■本ポジションの魅力 クライアントとの関係値を構築し、様々な取り組みをできることが最大の魅力です。 SNSだけではなく、幅広い領域の提案、実行が可能なため手段を狭めることなく本質的に効果がある取り組みをクライアントに提案できるとてもやりがいのあるポジションになります。 |
| 雇用形態 | 正社員 / 試用期間:6ヶ月(期間中の待遇変更なし) / 入社半年間(=試用期間)は契約社員、半年後に正社員転換 |
| 給与 | 400万円〜600万 |
| 昇給・賞与 | ■業績賞与あり |
| 勤務時間 | ■10時〜19時 |
| 休日・休暇 | ■完全週休2日制(土・日・祝) |
| 加入保険 | 社会保険完備(雇用保険・労災保険・健康保険・厚生年金保険) |
| 福利厚生 | ■通勤交通費 |
| 勤 務 地 | 東京本社 東京都新宿区 リモートワーク 可能(週1~2回程度) |
| 受動喫煙防止措置 | 屋内全面禁煙 |
| 応募条件 | 必須スキル |
| 選考フロー | 3~4回、最終面接は対面、それ以外はオンライン。 |
| 会社概要 | ・設立:2015年6月12日 |
| 会社の特徴 | Instagramを中心にSNSを活用してクライアントの課題解決を支援する事業を展開しています。 主力のSNSマーケティング支援事業では、戦略設計から投稿コンテンツの制作、運用、分析までトータルで支援を行うことで、 500件以上のプランニングを実施してきました。 具体的には、インフルエンサーやSNS企画の実績のあるプランナーで構成される当社プロモーション企画集団によるコンテンツの企画や、 キャンペーンの波及効果やフォロワーの属性などの分析ができるツールによるサポートを行ってきました。 ほかにも、これまで培ってきたSNSプロモーションの知見・ノウハウを活かした広告の運用などさまざまなサービスを提供しています。 当社の2本目の柱となる、InstagramビジネスアカウントのインサイトデータをPC上で確認・分析ができるツールでは、 Facebook 社の公式のAPI認可を受け、クローリングではなく正式な数値を使った分析ツールとして フォロワー数の推移や投稿ごとのエンゲージメントを閲覧できます。 ほかにも競合他社のデータ取得ができたり、指定したハッシュタグの日別投稿件数推移や、 自社アカウントにメンションやタグ付けしたユーザーの投稿頻度も確認できたりとさまざまな機能があります。 Instagramを活用する目的は企業やアカウントごとに異なりますが、 これまでは、目標達成のために何を改善すればいいのか分からない企業が多い傾向にありました。 当社では本当に必要な数値や指標を追えるようにすることで、企業におけるInstagramの活用に貢献してきました。 その結果、2021年3月時点で導入実績は28000アカウント超、保有する投稿データは1200万件以上の規模まで成長しました。 このように、SNSマーケティングの第一線で活躍してきたなかで蓄積してきたナレッジを活かし、 クライアントの事業を支援するツールを作ることができている点が同社の強みです。 今後は、SNSに限らず時代に即したサービスを展開し、世の中の課題解決に貢献していく方針です。 少数精鋭の組織を目指しており、メンバーには自ら世の中で何が役立つのか考え、情報をキャッチアップしてもらいたいという考えから、 今後作っていくサービスを定めてはいません。 新規事業に投資ができる基盤をつくるためにも2本目の柱となる当社事業を成長させることが当面の目標であり、 UI/UXにこだわった開発を進めていく方針です。 |
